
| 仏具通販カタログ | 骨壷 |
商品の説明美術品として、又実際に花を生けたり、香を焚いたり、生前に楽しみ、最後に自分が愛用したものが骨壷に! 珍しい薪窯の焼締の骨壷 荒川 明 デザイン、製作 商品サイズ サイズ 直径20cm高さ17cm 木箱付き 手作りですので、大きさ 色合いは1つ1つ異なります。 商品説明この作品はその窯にて3昼夜薪の炎にて焼成され 自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に 大胆な景色の出る焼き物で 同じ作品は2度と出来ません。 7号 基本的には総ての骨が納まります。名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 焼締とは荒川 明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、その名前のとうり山奥となります。そこには古い時代に使かれた薪窯を荒川 明が独自に工夫をして窯を作りました。この作品はその窯にて3昼夜薪の炎にて焼成され自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 1点1点手作りにて、多少の大小があり、色もそれぞれ違います 骨壷ってどんな工程でできるの? 荒川明がろくろで挽いて います。 素焼き 800度焼きます。 釉薬掛け 本焼き 1250度で焼きます 本焼き 完成 ところで土からどうしてやきものができるの? 土練り ろくろの芯出し ろくろ成形 土の空気を追い出すために土練りをします。土の練った形が菊の花びらの様ですので、菊練りとといいます。 ろくろの台の上に真中心にならないと形が変形して、粘土が飛びます 。 遠心力を利用して形をつくります。少しの力加減ですぐ変形します。 陰干しをして水分が抜けましたら天日に干し 素焼きをします。作品の大きさにもよりますが600度〜800度で焼きます 。 釉薬掛け 素焼きが終わりましたら色付けのため薬をかけます 本焼き 釉薬によって違いますが、1250度位で焼きます。作品は真っ赤に透きとうてドロドロになる寸前まで焼きます。 7号 基本的には総ての骨が納まります。サイズ 直径20cm高さ17cm 木箱付き(1点1点手作りにて、多少の大小があります。)名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 世界唯一の楽しめる骨壷、新発売 焼物好きの人、美術好きの人、花の好きな人、香が好きな人に最適 骨壷は人間の最後の住みかになります。しかし、現在では、自分で 選ばず殆どの人が、普通の白い磁器に入ってしまいます。自分の住みかは自分で決めよう。 陶芸家 荒川 明が造る変化する骨壷は生前に壺、花器、香炉として使えます。 変化する骨壷 「骨蔵君」 商標登録 5319535 さながら、古い蔵より珍しい物が、出てくる様であるので骨蔵君と命名。 押し入れにしまわず、常に床の間に置いて楽しめます。 上の様に生前に自分で花を生けたり、香を焚いて楽しめます 骨蔵君は上下が分離します。 部品が独立していますので、自分が愛用していたものとして、家族に遺品として、残せます。 骨壷は生前に用意すると 長寿の縁起物として意味合いがあります。 生前に用意して手元に置いておくと長生きのお守り となります。 ※ プレゼントにしても失礼になりません。 大切に思っている両親、友人等に長生きしてもらいたいと思っている人に贈る事は、ぬくもりのあるプレゼントとなるでしょう 土の良さ 磁器と違い土から出来た骨壷は、空気が内部と外部を通過し 湿気ませんし、息苦しい思いも致しません。自分の為、又、大切な人への、真心こもったプレゼントとなります。 底部の骨壷本体内部と底には、釉薬を掛けずに空気が 通過するようにしてあります。 ※作品につきましては、1品1品 手つくりで作っております。焼きものの特性上大きさ、形、色あいが違っております。ご理解の上での購入をお願い致します。 荒川 明 陶歴 (あらかわ あきら) 奥山芸術の里.荒川 明陶房 主宰 1950年 浜松生まれ 国士舘大学工学部建築学科卒 1997年 日清めん鉢入選 1997年 陶芸ビエンナーレ入選 1998年 日清めん鉢入選(2年連続) 1999年 第52回創造選文部大臣奨励賞受賞 2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演 2001年 私の陶芸 ブティック社NO1〜8 監修、寸評 個展 東急百貨店・松菱百貨店 その他 創造美術会々員、陶芸部運営委員 2002年 陶芸養成作家、陶芸教室指導者養成研修所、奥山芸術の里開設 2006年萩国民文化祭審査委員長賞
商品の説明 荒川 明 デザイン、製作 商品サイズ サイズ 直径18cm高さ21cm 木箱付き 手作りですので、大きさ 色合いは1つ1つ異なります。 商品説明 7号 基本的には総ての骨が納まります。名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円)生前は壺として楽しめ、最後に骨壺として使用できます。薪窯にて焼成した灰かぶり、火色のきれいな色が作品にでております。 焼締とは荒川 明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、その名前のとうり山奥となります。そこには古い時代に使かれた薪窯を荒川 明が独自に工夫をして窯を作りました。この作品はその窯にて3昼夜薪の炎にて焼成され自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 1点1点手作りにて、多少の大小があり、色もそれぞれ違います 骨壷ってどんな工程でできるの? 荒川明がろくろで挽いて います。 素焼き 800度焼きます。 釉薬掛け 本焼き 1250度で焼きます 本焼き 完成 ところで土からどうしてやきものができるの? 土練り ろくろの芯出し ろくろ成形 土の空気を追い出すために土練りをします。土の練った形が菊の花びらの様ですので、菊練りとといいます。 ろくろの台の上に真中心にならないと形が変形して、粘土が飛びます 。 遠心力を利用して形をつくります。少しの力加減ですぐ変形します。 陰干しをして水分が抜けましたら天日に干し 素焼きをします。作品の大きさにもよりますが600度〜800度で焼きます 。 釉薬掛け 素焼きが終わりましたら色付けのため薬をかけます 本焼き 釉薬によって違いますが、1250度位で焼きます。作品は真っ赤に透きとうてドロドロになる寸前まで焼きます。 7号 基本的には総ての骨が納まります。サイズ 直径18cm高さ21cm 木箱付き(1点1点手作りにて、多少の大小があります。)名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 世界唯一の楽しめる骨壷、新発売 焼物好きの人、美術好きの人、花の好きな人、香が好きな人に最適 骨壷は人間の最後の住みかになります。しかし、現在では、自分で 選ばず殆どの人が、普通の白い磁器に入ってしまいます。自分の住みかは自分で決めよう。 陶芸家 荒川 明が造る変化する骨壷は生前に壺、花器、香炉として使えます。 変化する骨壷 「骨蔵君」 商標登録 5319535 さながら、古い蔵より珍しい物が、出てくる様であるので骨蔵君と命名。 押し入れにしまわず、常に床の間に置いて楽しめます。 上の様に生前に自分で花を生けたり、香を焚いて楽しめます 骨蔵君は上下が分離します。 部品が独立していますので、自分が愛用していたものとして、家族に遺品として、残せます。 骨壷は生前に用意すると 長寿の縁起物として意味合いがあります。 生前に用意して手元に置いておくと長生きのお守り となります。 ※ プレゼントにしても失礼になりません。 大切に思っている両親、友人等に長生きしてもらいたいと思っている人に贈る事は、ぬくもりのあるプレゼントとなるでしょう 土の良さ 磁器と違い土から出来た骨壷は、空気が内部と外部を通過し 湿気ませんし、息苦しい思いも致しません。自分の為、又、大切な人への、真心こもったプレゼントとなります。 底部の骨壷本体内部と底には、釉薬を掛けずに空気が 通過するようにしてあります。 ※作品につきましては、1品1品 手つくりで作っております。焼きものの特性上大きさ、形、色あいが違っております。ご理解の上での購入をお願い致します。 荒川 明 陶歴 (あらかわ あきら) 奥山芸術の里.荒川 明陶房 主宰 1950年 浜松生まれ 国士舘大学工学部建築学科卒 1997年 日清めん鉢入選 1997年 陶芸ビエンナーレ入選 1998年 日清めん鉢入選(2年連続) 1999年 第52回創造選文部大臣奨励賞受賞 2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演 2001年 私の陶芸 ブティック社NO1〜8 監修、寸評 個展 東急百貨店・松菱百貨店 その他 創造美術会々員、陶芸部運営委員 2002年 陶芸養成作家、陶芸教室指導者養成研修所、奥山芸術の里開設 2006年萩国民文化祭審査委員長賞
サイズ ・トップ H20 × W6.3 × D6.3 mm ・チェーン40cm(アジャスターカン付) 材 質 ・トップ Pt900 ・チェーン Pt850 インナーポケット口径 3mm ※収納口のネジ穴の口径です。 トップの宝石 ダイアモンド 0.014ct セット内容 ・ケース ・ロート(真鍮製) ・お手入れクロス ・説明書 備考 写真の色あいは、実際のものと異なる場合があります。あらかじめご承知おきください。 また、このお品は文字入れはできません。 付属しているチェーンは、劣化や事故により、切れたり外れたりする可能性があります。チェーンの状態にご留意いただき、劣化させている場合は修理していただくかお買い換えいただきますようお願い致します。 こちらの商品は、受注生産品の為、返品はお受けできかねますのであらかじめご了承下さい(不具合による交換は除く)。 本商品の詳細については、どうぞお気軽にお問い合わせください。 お仏壇へのお供えにもお使い頂けます。 送 料 送料・代引き手数料無料!
サイズ ・トップ H17 × W13× D6 mm ・チェーン40cm(アジャスターカン付) 材 質 ・トップ Pt900・チェーン Pt850 インナーポケット口径 3mm ※収納口のネジ穴の口径です。 トップの宝石 ダイアモンド 0.014ct キュービックジルコニア 1.5mm セット内容 ・ケース ・ロート(真鍮製) ・お手入れクロス ・説明書 備考 写真の色あいは、実際のものと異なる場合があります。あらかじめご承知おきください。 また、このお品は文字入れはできません。 付属しているチェーンは、劣化や事故により、切れたり外れたりする可能性があります。チェーンの状態にご留意いただき、劣化させている場合は修理していただくかお買い換えいただきますようお願い致します。 こちらの商品は、受注生産品の為、返品はお受けできかねますのであらかじめご了承下さい(不具合による交換は除く)。 本商品の詳細については、どうぞお気軽にお問い合わせください。 お仏壇へのお供えにもお使い頂けます。 送 料 送料・代引き手数料無料!
商品の説明 荒川 明 デザイン、製作 商品サイズ サイズ 直径18cm高さ21cm 木箱付き 手作りですので、大きさ 色合いは1つ1つ異なります。 商品説明阿弥陀如来座像付き。生前は花器、壺として楽しめ、最後に骨壺として使用できます。薪窯にて焼成。 7号 基本的には総ての骨が納まります。名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 焼締とは荒川 明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、その名前のとうり山奥となります。そこには古い時代に使かれた薪窯を荒川 明が独自に工夫をして窯を作りました。この作品はその窯にて3昼夜薪の炎にて焼成され自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 1点1点手作りにて、多少の大小があり、色もそれぞれ違います 骨壷ってどんな工程でできるの? 荒川明がろくろで挽いて います。 素焼き 800度焼きます。 釉薬掛け 本焼き 1250度で焼きます 本焼き 完成 ところで土からどうしてやきものができるの? 土練り ろくろの芯出し ろくろ成形 土の空気を追い出すために土練りをします。土の練った形が菊の花びらの様ですので、菊練りとといいます。 ろくろの台の上に真中心にならないと形が変形して、粘土が飛びます 。 遠心力を利用して形をつくります。少しの力加減ですぐ変形します。 陰干しをして水分が抜けましたら天日に干し 素焼きをします。作品の大きさにもよりますが600度〜800度で焼きます 。 釉薬掛け 素焼きが終わりましたら色付けのため薬をかけます 本焼き 釉薬によって違いますが、1250度位で焼きます。作品は真っ赤に透きとうてドロドロになる寸前まで焼きます。 阿弥陀如来座像付き 阿弥陀如来座像。 西方10万億土を過ぎた処に極楽という仏国土があり、お釈迦さまは、仏国土の主である阿弥陀如来仏を念ずる者は極楽に往生する事が出来るとといている7号 基本的には総ての骨が納まります。サイズ 直径18cm高さ21cm 木箱付き(1点1点手作りにて、多少の大小があります。)名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 世界唯一の楽しめる骨壷、新発売 焼物好きの人、美術好きの人、花の好きな人、香が好きな人に最適 骨壷は人間の最後の住みかになります。しかし、現在では、自分で 選ばず殆どの人が、普通の白い磁器に入ってしまいます。自分の住みかは自分で決めよう。 陶芸家 荒川 明が造る変化する骨壷は生前に壺、花器、香炉として使えます。 変化する骨壷 「骨蔵君」 商標登録 5319535 さながら、古い蔵より珍しい物が、出てくる様であるので骨蔵君と命名。 押し入れにしまわず、常に床の間に置いて楽しめます。 上の様に生前に自分で花を生けたり、香を焚いて楽しめます 骨蔵君は上下が分離します。 部品が独立していますので、自分が愛用していたものとして、家族に遺品として、残せます。 骨壷は生前に用意すると 長寿の縁起物として意味合いがあります。 生前に用意して手元に置いておくと長生きのお守り となります。 ※ プレゼントにしても失礼になりません。 大切に思っている両親、友人等に長生きしてもらいたいと思っている人に贈る事は、ぬくもりのあるプレゼントとなるでしょう 土の良さ 磁器と違い土から出来た骨壷は、空気が内部と外部を通過し 湿気ませんし、息苦しい思いも致しません。自分の為、又、大切な人への、真心こもったプレゼントとなります。 底部の骨壷本体内部と底には、釉薬を掛けずに空気が 通過するようにしてあります。 ※作品につきましては、1品1品 手つくりで作っております。焼きものの特性上大きさ、形、色あいが違っております。ご理解の上での購入をお願い致します。 荒川 明 陶歴 (あらかわ あきら) 奥山芸術の里.荒川 明陶房 主宰 1950年 浜松生まれ 国士舘大学工学部建築学科卒 1997年 日清めん鉢入選 1997年 陶芸ビエンナーレ入選 1998年 日清めん鉢入選(2年連続) 1999年 第52回創造選文部大臣奨励賞受賞 2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演 2001年 私の陶芸 ブティック社NO1〜8 監修、寸評 個展 東急百貨店・松菱百貨店 その他 創造美術会々員、陶芸部運営委員 2002年 陶芸養成作家、陶芸教室指導者養成研修所、奥山芸術の里開設 2006年萩国民文化祭審査委員長賞